"ブラック会社の社長が残業140時間を過酷な労働だと感じないのは自分が140時間残業してもぜんぜん軽いから。しかし自分が主人公で仕事をしていると200時間残業も楽しくやれても、他人のビジネスのために140時間残業はマジきつかったりする。そこが分からない社長は無自覚なブラックになる。"

Twitter / fromdusktildawn (via twinleaves)

(Source: deli-hell-me, via konishiroku)